今やグラフィックに限らず、Webや映像、アニメーション、3Dなど、あらゆるところでIllustratorが活躍しています。

 

Illustratorとの出会い

私がIllustratorと出会ったのは、専門学校の時。その時は、Illustrator ver.9でした。

何が何だか分からず触っていました。

次の年にはver.10が出ました。

ver.10が初めてのバージョンアップで、家に帰ったらまず触ってました。

 

 

仕事ではver.8

仕事ではver.8が主流で、起動が物凄く早かった印象があります。

長く実務で使ったのは、やはりver.8ですね。

次に使ったのはcsとcs4でした。

その時は、会社の中で特別に2台持ちして交互に切り替えて作業してました。

 

フリーになって

次にフリーで初めて導入したのが初代CCです。

まだ、この頃はCS6の流れがありましたが、CCライブラリーなど連携が始まってからCCがみるみると変わっていきましたね。

そして、今のスプラッシュスクリーンは、こちら。

結局ビーナスに戻ってるじゃん!笑;

 

これからは、周辺の環境に合わせたアップデートが多いのかもしれませんね。

進化は止まりません。

 


富田 學

富田 學

富田 學 Design Management Office FAVORIS-代表(デザインマネジメント オフィス ファヴォリス) 外部デザイン専門家/Art*Flag/アーティスト活動・支援/クリエイト研究会-会員/マーチングバンド-カラーガードセクション歴14年/ビジュアルコーディネーター/色彩コーディネーター/(楽しいとき)活動促進するプロセスを共有できているとき (得意なこと)本質的な問題を模索したり、既存のアイデアにプラスアイデアを追加・別の視点で提示すること (嫌いなこと)議論・結論が曖昧な話し合い